職場の問題地図ワークショップ

言える化、見える化、勝ちパターン認識でモヤモヤ解決!
  • 主な対象者
    リーダークラス以上、職場単位
  • 日程
    半日〜1日
  • 推奨人数
    20名

こんなお悩みやご要望に

  • 働き方改革に取り組みたいが、何をしてよいかわからない
  • 業務改善のノウハウが知りたい
  • 生産性を高めて、イキイキした職場をつくりたい

研修の目的

  • 組織や職場の問題に現場の視点で取り組むことにより、社員のモチベーションと職場の生産性を高める
  • 職場の問題に気づいて”言える化”を進める
  • 職場の問題地図を描いて問題を”見える化”し、自分たちにフィットするやり方を発見する

職場の問題地図ワークショップの特徴

まず何を改革しなければいけないのか、現状の自社の問題を認識するところが大事ですが難しいポイントです。

なぜなら、普段言えなかったり、そもそも気づいていないので言葉にしていないから。

ベストセラー「職場の問題地図」シリーズ発、多くの企業が抱える病をシュールに表現した「職場の問題かるた」で、「あ〜これあるある!」と楽しみながら、問題を探しに行くところから働き方を見つめ直してみませんか?

  • 現場で働く人たち自身が主役となり、”自分の勝ちパターン”を探すので、現場が納得して「これだ!」と思える、働き方を変えるための方法の発見につながります
  • 「職場の問題かるた」や「職場の問題地図」といった様々な”景色を変え”るツールを使い、あるある!と楽しみながら何に取り組むべきかに気づくことができます
  • 「長時間労働」「モチベーションの低い職場」「信頼関係のない職場」「部門のプレゼンスが低い」など、様々な職場の問題に対する打ち手を得られます

プログラム

プログラム例
  • イントロダクション
    • 職場の問題かるたをやってみよう
  • ワークⅠ
    • 生産性の低い職場の原因を探れ!
  • ワークⅡ
    • 職場の問題に対する打ち手の検討
  • どんな職場に変わりたいか?
    • ありたい姿
  • ワークⅢ
    • 職場で取り組むための計画を立てる
  • 内容は変更する場合があります。

職場の問題地図ワークショップ 受講者の声

  • 問題地図をグループで出し合った際、これまでになく、たくさんの意見が出てきたことに驚いた

  • 「かるた」を通じて他部門同士でも思わず「あるある!」と共有できた。今後の業務に活用できそう

  • うまく言葉にできないことも、講師の方と話をしながら言語化して頂けたので良かった

  • 勝ちパターンづくり(解決策の案出)のところは、意見交換や他の人の意見を聞いてチームに反映できてよかった。(解決策を)一人では出せなくても、一人の発言で加速すると感じた

研修に関連する導入事例

これまで、当社にて
人材育成・
組織開発の
ご支援を
させて頂いた
取り組みを、
事例として
ご紹介しております。

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